症例3 – 上半身の左への傾き

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同じく症例1、症例2と同じですが、さらに仙骨の傾きが強い状態です。

施術前は、反り腰になっているだけでなく、お尻が背中よりも後ろにもなっています。
施術後は、反り腰が戻り、背中も真っ直ぐになり、お尻の位置と背中が同じになりました。

この症例1、症例2、症例3が典型的な腰痛持ちの方の姿勢です!腰は反り腰になり、背中は猫背気味になっている状態です。

この記事の監修者
堺 直哉
堺 直哉 (鍼灸師・整体師)
  • ・はり師免許証:第182828号
    (平成31年4月11日登録)
  • ・きゅう師免許証:第182661号
    (平成31年4月11日登録)

慢性的な痛みや自律神経の不調に対し、仙骨調整と東洋医学を組み合わせた根本治療を行う。 国家資格保持者として、医学的根拠に基づいた安全な施術と情報発信を心がけています。

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