症例4 – 上半身の左への傾き

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施術前は、上半身が仙骨部から左側に大きく傾き、左肩が下がり左腕も体から離れています。

施術後は、まだ左に傾いてはいますが、左肩の下がり具合も戻り、左腕は体に付くようになりました。

この方はご自身でも体の歪みが気になるといって来院した方です。結構大きくずれていますが、腰痛そのものはそれほどでも無いと。見た目と症状の度合いは結構違いますね。

大きなズレは比較的簡単に元に戻ります!

この記事の監修者
堺 直哉
堺 直哉 (鍼灸師・整体師)
  • ・はり師免許証:第182828号
    (平成31年4月11日登録)
  • ・きゅう師免許証:第182661号
    (平成31年4月11日登録)

慢性的な痛みや自律神経の不調に対し、仙骨調整と東洋医学を組み合わせた根本治療を行う。 国家資格保持者として、医学的根拠に基づいた安全な施術と情報発信を心がけています。

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