Cases & Voice

症例・体験談

腰痛歴2年 30歳男性の症例

症例

職場で荷物を持ちぎっくり腰気味になり病院へ行き、レントゲンを撮り椎間板ヘルニアと診断。牽引、電気、ホットパックを続けるが痛みは変わらず。痛みが続くようでしたら、手術しますか?と言われ怖くなりHPを見て当院へ。典型的な仙骨の前方への倒れこみ(強い反り腰)。

1度目

背中の張りも強いが、仙骨を矯正すると劇的に反り腰は改善。痛みも大幅減。

2度目

最初の3~4日間は調子良かったが、そのあとは少し痛みも戻ってきたと。また反り腰気味に。施術後はまったく痛みも無し。

3度目

だいたい同じ状況、施術後は凄く楽です。

4度目

1週間は何ともない。そり腰にもなっていない。経過も良いので2週間後にと。

5度目

非常に調子良い。1か月後にと。

6度目

問題無し。何かあったらまたということで終了。

この記事の監修者
堺 直哉
堺 直哉 (鍼灸師・整体師)
  • はり師免許証 第182828号
  • きゅう師免許証 第182661号

慢性的な痛みや自律神経の不調に対し、仙骨調整と東洋医学を組み合わせた根本治療を行う。 国家資格保持者として、医学的根拠に基づいた安全な施術と情報発信を心がけています。

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