Cases & Voice

症例・体験談

腰痛歴2年 18歳男性の症例

症例

野球部に所属。練習はほぼ毎日で腰痛発症。接骨院に通うもよくならずに当院へ。

1度目(念入りコース)

背筋の強い凝りと、仙骨の前方への変異も強い。

背筋が拘縮を起こし、出っ尻状態です。

まずはガチガチになっている背筋群を徹底的にほぐします。

臀部も相当に固いので、こちらもしっかりとほぐします。

ほぐすと足先まで痺れが出るくらいの凝り具合です。

そして最後に前側に倒れていた仙骨を戻し、さらに左右の変異も整えます。

すると施術後は明らかに動きは柔らかくなり、本人も大幅に楽になりましたとのこと。

2度目

前回から、かなり調子良かったとのことでスタンダードコースで施術。施術後も良好。

3度目(2週間後)

1週間ほぼ痛みなかったと施術後もさらに良好。また連絡しますとのことで終了。

この記事の監修者
堺 直哉
堺 直哉 (鍼灸師・整体師)
  • はり師免許証 第182828号
  • きゅう師免許証 第182661号

慢性的な痛みや自律神経の不調に対し、仙骨調整と東洋医学を組み合わせた根本治療を行う。 国家資格保持者として、医学的根拠に基づいた安全な施術と情報発信を心がけています。

同じような症状でお悩みの方へ

お問い合わせ・ご予約
電話予約 WEB予約は準備中